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HauteCouture製作管楽器のご案内

ヴェリワ営業状況や当店の商品最新情報掲載ページ

Instrument à vent Haute couture Valoir boutique+atelier News

このページの頻繁なご確認にご協力をお願い申し上げます(特に管楽器購入者様等常連様)
2023年1月31日(火曜日) このページが全国各地の多数の皆様にご確認い頂けていると言う事が昨日実感出来ました。
非常感謝!!
電話には殆ど出る事が出来ませんので、ご連絡にはmailをご利用くださいませ。
電話は今日から我々も高所作業等工事を行いますので電話は繋がりません。
電話は通信会社の工事が終わる2/2迄は繋がり難いです。 工場と店舗の閉鎖→アトリエ開設準備を進めさせて頂きいておりますが、大分移動や設置も進んで来て『4月位迄お時間は掛かりそうだ!』と解ってきました。原因は小型工作機械の製作を我々で行うのですが、部品入手や金属加工等が遅れている理由です。(自分達で鉄等金属素材を削って部品を作って機械を組み上げて作る為で、仕事が多数入っており記載製作の作業が出来ないからです。そのため楽器の販売迄辞めておりますが、追いついていません、それでも楽器は売れています、「ご新規のお客様が来ないように」googleマップでも臨時休業を表示させています)
なお、急用の方はmail等でご連絡の上お越し頂く場所を相談しますのでご連絡ください。(管楽器専門店ヴェリバの店舗は以前より有りません、『潰れた』と話題にもなっておりません、世の中に必要がない会社という事です、確かにそうです、修理などは近年直ぐご近所で修理店さんが数多に開業されております)
平素より消耗品をご購入の皆様は通販の管楽器専門店ヴェリバを是非ご利用下さいませ、管楽器材料を組み立てているスタッフ以外が対応出来ますのでおっちゃんの負担がありませんので助かるんです。
2023年1月29日(日曜日) 明日1/30(月)9:00〜午前中はヴェリバが使っていた展示台や店舗什器その他を引き取る業者さんが工場に来ますので、なるべく来ないで下さい。
2023年1月28日(土曜日) 誠に勝手を申し上げますが本日1/28〜約1ヶ月間面談応対を中止させて頂きます。(事前に相談済みの方は来て下さい)電話には殆ど出る事が出来ませんので、ご連絡にはmailをご利用くださいませ。
工場と店舗の閉鎖→アトリエ開設準備を進めさせて頂きたいです。なお、急用の方はmail等でご連絡の上お越し頂く場所を相談しますのでご連絡ください。
また、電話工事は通信会社のみならず当社付近での物理的工事もございまして、おっちゃん達も梯子に登るなどして工事します、ご理解をお願いします。
2023年1月26日(木曜日) 今日も9:00〜15:00で開店予定ですが、電話には殆ど出る事が出来ませんので、ご連絡にはmailをご利用くださいませ。
今日1/26は技術者は木管楽器のキイ作りで開店準備中の新しい店には居ません。
開店準備で展示用トランペットスタンドも即席で作る予定です。
真鍮の塗装作業等も行いますので、お越し頂きましても必ずおっちゃんに会えるとは限りません。
2023年1月25日(水曜日) 今日も9:00〜15:00で開店予定ですが、電話には殆ど出る事が出来ませんので、ご連絡にはmailをご利用くださいませ。
今日1/25は技術者不在で御座います。
高崎先生のオーボエリード完成品は未だ入荷して居ません。

2023年1月24日(火曜日) 今日も9:00〜15:00で開店予定ですが、電話には殆ど出る事が出来ませんので、ご連絡にはmailをご利用くださいませ。
今日1/24は技術者不在です。
準備中のアトリエには置いてありませんが、委託販売品現金払いのみ(カード払い等は価格を相談)中古チューバ¥198.000(画像)の在庫が有ります。
色んな管楽器の中古の在庫が会社としては有りますのでご相談下さいませ。(準備中の新しいアトリエには置いていません)
現在借りている工場の50年以上使用を続けている電動シャッターが動かなくなりました、暫くはこの事に集中して処理することとなろうかと思います、理由はこちらで付け替えの責任があるからなのですが、ひと月で退去しなければなりませんので管楽器販売営業等行っている場合では有りません、修理費用は100万円以上かかりそうですし、そもそも治せる装備を持った修理屋さんが少ないと思いますので、暫く大変な状況ですので、通常の面談はできないと思います。
お客さまの中で部品のない様な非常に古い電動シャッターを修理出来る方(単純に手元スイッチ操作でシャッター上げ下げできればOK)がいらっしゃればお声掛けください、相談したいです。一応自分達で勉強してやりたいですが頭上15mくらいの足場のないところにシャッターBoxがあり、ローリングタワーでも持ってかいければ作業出来ません、高所作業車はシャッターBoxが建物内にある為に初期段階では道路側から使用できません。

中古チューバ販売店

2023年1月23日(月曜日) index.html(トップページ=一番最初の大きな写真が入れ替わるページ)以外のSNSとYouTubeのアドレスリンク間違いを修正しましたので、SNS等ご確認頂けるように修正済みです。
2023年1月23日(月曜日) 今日も9:00〜15:00で開店予定ですが、電話には殆ど出る事が出来ませんので、ご連絡にはmailをご利用くださいませ。
管楽器専門店の看板が無くなってから、不思議な事に近隣で活動されている方のご来店が増えていまして、一般的なクラリネットトランペット等を始めるお話が多く聞かれます???!
色んな管楽器の在庫が会社としては有りますのでご相談下さいませ。(準備中の新しいアトリエには有りません)
今日の画像のピッコロトランペットは販売価格で¥99.000です。
今後商品紹介でも画像や動画を使用してこのページにアップして行きます。

ピッコロトランペット販売店

2023年1月22日(日曜日) オーボエリード完成品で、高崎先生作のみ選べない状態です、在庫は少しあります。
ヘットマンオイルはメーカ0自体に在庫は無く世界的な品切れが半年位続いていますが、当店もほぼ在庫が無い状態で入荷見込みもありません。
イングリッシュホルン¥440.000は年末に売り切れていますが、1週間後から取り寄せ可能で受注後約1週間で販売出来ます。
ファゴット・オーボエはドイツ製未整備中古委託品を含め多数安く販売できる楽器の在庫が通販倉庫にあります。
バリトンサックス・チューバ等大型楽器の安く販売できる楽器の在庫も変わらずございます
  ! 今日も9:00〜15:00で工場付近に誰か作業で居ますが、準備中の新しい店には電話はありませんので、何度も掲載の通りで2/2の通信会社の工事が終わるまでは粗繋がりません、ご連絡はサイドメニューにあるmailフォームをご利用くださいませ、
2023年1月21日(土曜日) 実動作業等拘束時間を12時間に大幅短縮しましたので、おっちゃんは体調を崩さず比較的に元気です!
皆様とお会い出来るのを楽しみにしています。
会社の利益目的での営業は終え、このサイトやおっちゃんの居る場所を確保し、楽器ご購入者の方の商品価値を高め安心して頂ける為だけに西中島にいる事を1年間続けてきました。(居る事だけで概ね年間1000万円程度掛かりましたが)
その為だけに一旦退職していたおっちゃんは一年間西中島に居てみました、もう少し居ます。(楽器購入者の方の為に赤字営業を続けます)
2023年1月21日(土曜日) おっちゃんが居るのか居ないのか
来週もかなり忙しいです、理由は作業を待ってくれているお取引先や個人のお客さまが有るからです。
25日は病院にゆかねばなりませんが、以前の工場や店があった所の周辺に誰か作業で居ますので、リード等消耗品や販売は出来ます。
24日は機械部品の買い付けで11:00〜14:00位で出掛ける予定です。(木管楽器製作でキイに使う管材料を切断する為の刃物を吟味)
平日工場等に人がいないときにスタッフの代わりにお客さまが電話に出てくれている時があります。
2023年1月20日(金曜日) ヴィンテージサックスのお薦め!
4月以降各種ビンテージサックスがご用立て出来そうな感じとなっております。
在庫があるわけではありませんが、明日以降古いサックスが多数持ち込まれそうな予感がしています。
使えるように整備する為には現状で1月以上必要な工房の作業状況ですので、早めにご相談をお薦めします。
ヴィンテージですが、当店では管体構造で中古なのか?ヴィンテージなのか?はたまたオールドなのか?判別しています、古いものがヴィンテージと呼ばれているわけではありません。
相変わらずですがスーパーダイナクション等のクランポンやアメリカンヴィンテージをお薦めしています。

管楽器の製作

管楽器生産手法

当社工場には大型のNC工作機械等がありませんが、多くの外注先工場のご協力があって部品が造られています。
近年既にご家庭でも管楽器は作れる時代ではございますが、当社でも工場へデータを送って金属の切り出しや木材の切削加工を行っている楽器もございます。
また、大型工作機械も設置していませんので(たくさん注文が来る様になれば買いますよ!)古からの手作業による材料加工も行なっています。
メッキ装置も許認可問題があり小型のメッキ装置や少量のメッキ液の在庫はありますが、製品の殆どは30年以上付き合いのある埼玉県のメッキ屋さんにメッキ依頼しています。
しかしながら、試作段階では殆どの楽器を手作りパーツで組み立てて採寸した後に量産体制に入りますと、協力工場に丸投げしております。
pad等も協力工場の既製品を数多く使用していますが、入荷後に二次加工を行なってから装着している部品もあったりしますし、気が変われば新しい部品や材料を使ったりもしています。

管楽器オートクチュールヴェリワ